やわらかな風が 耳と髪の間をかすかに通り過ぎていき

風のうたが 聴こえた気がした

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**Sapphire(アジアンバタフライ)**


久々に買ったルージュ。
薄付き スモーキーな秋色です。

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Bennieさん、どうやら試してみたい様子。



**拍手ありがとうございます。**

騒いだ夏の心が 静かに秋へと移り行く

今の季節がとても好きです。

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++アメリカ西への旅日記、今日はブライス編とセドナ2編を更新してます。++

++DAY 9 ++
セドナ2日目の朝。
すがすがしく澄み切った空気に深呼吸〜。

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昨日はメキシカンにインド料理を食べたので、朝はコーヒーにチーズデニッシュとアメリカンチェリーであっさりと済ませました。

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ブライス編7ではセドナでの写真を載せています。


木々の香りと川のながれる音、澄んだ空気にリラックス。。。

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川の近くで、おおきな松ぼっくりを見つけました。
エンジェラの顔と同じくらい。



++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編とセドナ1を更新してます。++


++ DAY 8 ++
サンディエゴから車で休憩含め約9時間かかり、念願だった聖地、セドナに到着しました。

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セドナでのホテルの予約は入れてなかったので、INN(ホテルと同じような宿)に直接行ってそこに泊まる事にしました。
そこで軽い朝食ブッフェがあったので、まずは腹ごしらえです。
シナモン&レーズンのベーグルとハムに・・おもちゃのような目玉焼き(笑)とチーズマフィン。
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それから部屋に戻り3時間程爆睡です
外の気温が高いので、部屋でクーラーをかけてブランケットに包まっているのが幸せでした(^^;)



セドナの町には、美しい妖精や女神、インディアンの銅像があちこちに並んでいます。

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ブライス編6はアリゾナ州セドナの風景とともに載せています。


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Old MacDonald had a farm Ee i ee i oh!
And on his farm he had some chicks Ee i ee i oh!
With a cluck-cluck here And a cluck-cluck there
Here a cluck there a cluck Everywhere a cluck-cluck
Old MacDonald had a farm Ee i ee i oh!

アメリカ民謡〜ゆかいな牧場〜



++今日は長い日記になります++

サンディエゴを17時に離れてインターステーツハイウェイに乗り、アリゾナ州へと向かいました。

サンディエゴから1時間も走らないうちに、景色はたちまち荒野へと変わって行きます。
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遥か遠くまで並ぶ水力発電。


夕方、ハイウェイからたまたま下りたところで『京都』という日本食レストランを見つけました。
アメリカでは、いくら日本食レストランのサインであってもそれが本当に日本食なのか、というのが問題になってきます。
私が住んでいる近くだと『SONODA』『TAKO』『JUNCHAN』『Ai』『MUSASHI』『AKASAKA』などといった日本名のレストランがありますが、中にはメニューの名前だけ日本の物で実際は、びっくり仰天の珍しい食べ物が登場するところもあります。
日本人同士の情報交換で聞いたお店はだいたいセーフですが、初めて行く所はまるでロシアンルーレットのようなものです。
オーダーして食べ物が出てくるまで或は口に入れてみるまで、それが真の日本食なのか(笑)わからないのです。
ご飯が臭いところもありました
その逆に、店内の雰囲気も良くアメリカ風にアレンジした食べ物が美味しいところもありました。


ハイウェイから下りた町、カリフォルニアの端のエルセントロにあった『京都』というレストラン。
中に入るとほぼ満席でした。
ウェイトレスはメキシカンの女性でした。
アメリカにはメキシカンが多いため、特に珍しいことではありません。
私は鮭の塩焼きをオーダー。(また魚)

待っている間、キッチンから出て来て私たちに「いらっしゃい」と話しかけて来たオーナーらしき女性。
日本人でした。
息子が9歳の時にアメリカに来て、メキシコに行ったりアメリカに来たり・・娘がこっちに遊びにくる時は何時間もかけてサンディエゴの空港まで迎えに行かないといけないから大変・・・など楽しそうに話してくれました。
大学に通う息子さんもレストランを手伝っていました。

・・そのうち、私の子供2人が大きくなってひとりで生活できるようになっても、近くで暮らしてこうしていっしょにご飯を食べることができたら幸せだな、と常日頃思っている事。
私がアメリカにいる事で、日本にいる母、家族にもふと寂しい思いをさせていることもあるので。。。
このレストランに来てそれを強く感じました。
よ〜し、子供が社会人になったら追っかけするぞ!!(←きっと嫌がられる

話を戻して・・
鮭の塩焼き、ラスベガスのホテルで食べたあの鮭よりも数段と美味しかった〜
お値段も3分の1・・なんて優しいのでしょう
連れのあの人この人が食べていた牛丼、かつどん、鉄火巻き、お寿司も美味しくて、日本にいれば「普通にある日常」という幸せを感じたのでした。。。
「ごちそうさまー」
オーナーの女性にそう言って、また車に乗り込み出発。

あと何時間走ればアリゾナに着くのだろう。。。

アメリカでは長距離運転が多いため、車にはクルーズコントロール(一定のスピードを出したまま走る操作)が付いているので渋滞の中で運転するよりは楽です。



そして夜、やっとアリゾナ州のラインを越えました。
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こうして州のウェルカムサインを撮るのはこれが初めてです。
ハイウェイ走行中、急にサインが現れるので毎回取り損ねてしまうのですが、今回は止まってもらってパチリ。
今までの旅で全部撮っていたら・・と後悔する事もあります。

まわりの景色も見えなくなったので、とうとう車内で眠ってしまいました。


数時間後・・
すごい揺れで目が覚める。
まるでジェットコースターにでも乗っているかのように、曲がり道を右に左に右に・・
コンタクトを外しているし、外はヘッドライトだけで外灯もない真っ暗闇。
何事なのか聞いてみると、フェニックスからセドナに向かっていたら急にこんな山道になって、しかもガソリンはEゲージランプが着いているというのです。
もう何マイルもガソリンスタンドがなくて、戻るに戻れない曲がりくねった山道、しかも登り道をEゲージランプを着けて走っているのです。。。
これからどれくらい先にガソリンスタンドがあるのかも予想できず、ただひたすらまがりくねった道を進んで行きます。

すると、遠くに灯りが見えて来ました。
ちいさな町に着いたけど誰も起きている気配もなく、コンタクトを外した私の視界にはただぼやけたクリスマスのようなたくさんのオレンジや赤の光と、なんとなくわかる建物のシルエットが見えるだけでした。
こんな時に限って眼鏡はトランクの中。。。
でも、ぼやけた光の数々が幻想的でノスタルジックで、とてもきれいでした。
どんな町なのかもわからず、キョロキョロしているとぼやけた光はなくなっていき、ちいさな町の端を走っていました。

するとガソリンスタンドが



閉まっていた・・

Oh no !!

ここでガソリンスタンドが開くまで待つか、それとももう少し走ってみるかというほんの数秒間の話し合い。
私はどっちでもよかったけど、ここで待っていたら?・・と言うと「やっぱり行ってみるよ」と車は走り出しました。


プリィズ・・止まりませんように。。。





++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編とサンディエゴコロナド編、2つを更新してます。++

++DAY 7 ++
サンディエゴでのんびり過ごした1日。

久しぶりの海。
パシフィックオーシャンは遥か遥か遠くの日本まで続いている。。。

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海に入っていると、なんとアホウドリが私の荷物をつついているのが見えました。

カメラ!!

急いで走って行くとアホウドリは余裕で歩いて逃げて行きました。
あの後姿、かわいいけどむかつきます。

そしてあの余裕な態度で他の荷物をつっつきに・・

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常習犯だきっと。
キョロキョロしては、すごい勢いでつっついています
バッグの底ばかりつついていますが、何センチか移動すればすぐバッグの口があるんです。
そこがアホウドリの名の由来なのでしょうか。。。

つっついているのは、シルク・ドゥ・ソレイユのバッグ。
手強いバッグだったのか、とうとうあきらめて他へ飛んで行ってしまいました。



ブライス編5は、サンディエゴZOOとコロナドでの写真を載せています。

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きれいなハイビスカス〜。



++アメリカ西への旅日記、今日は「サンディエゴの街並」と「サンディエゴZOO」の、2つを更新してます。++

広々とした緑溢れる園内は動物園だけではなく、植物園としても楽しめそうです。
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サンディエゴZOOで見た癒しの動物たちの写真です


まんまるになって、お休み中のコアラたち。
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10匹くらいはいました。
グッドタイミングで活動中のコアラを見る事もできました。
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それにしてもよく動き回ってます。
以前、コアラの凄まじいケンカをテレビで見たとき、あまりの変貌ぶりに目を疑ってしまいました(笑)
今でも強烈に覚えています。。。

++DAY 6 ++

サンディエゴの朝。

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気温も湿度も心地いいです。

++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編とハリウッド2編、2つを更新してます。++


チャイニーズ・シアターの正面広場の敷石にはスターの手形と足形が施され、人気の観光スポットになっています。
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みんな手形足形を合わせてみたりして写真を撮っていました。
世界的にも有名なスターが集結したこの場所は、パワースポットと呼ぶにもふさわしいです
敷石はサムネイル表示にしてます。

ハリウッドまでやって来ました。
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数日前から雷や雨続きで、朝の気温は17℃。
ちょっと肌寒い一日が始まりました。

++アメリカ西への旅日記、LAハリウッド編は写真が多いため1と2に分けて更新してます。++

今日も、汚れた窓越しにこんにちは
リトルTOKYOを出て
ついに来ました、ハリウッド
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ハイウェイを走っていて気づく事は、道路脇のゴミの多さと壁の落書きの多さ。
華やかなイメージのハリウッドですが、そのまわりは意外にも汚れていました。


ウエストハリウッドに到着〜。
信号待ちで見たものは・・・
?・・?!!
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ナイフを持ったGood Guy チャッキーーーーー。
通行人をおもちゃのナイフで刺すふりをして驚かせていましたが、ふと、こっちに気づいて手を振っています(笑)


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『グローマンズ・チャイニーズ・シアター』(右)は1927年の建設当時、東洋的で斬新な造りにハリウッドの度肝を抜いたという歴史の長い映画館で、 大作映画の封切りが行なわれることでも有名です。


++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編とリトルTOKYO編、2つ更新してます。++

++DAY 5 ++
アナヘイムを出てサンディエゴに行く予定でしたが、寄り道をしてハリウッドに向かうことになりました。
その前にさらに寄り道をして、リトルTOKYOへ。
ハリウッドへ行くより嬉しいのでありました。

日本では見慣れた風景。
リトルTOKYOでサトちゃんを発見。
サトコちゃんもいます。
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食堂には中が見えない程の張り紙が。
えーっと、『OBON(お盆)』に『KARATE』に・・GLAY ??!
ここだと日本のアーティストを見る機会が増えそうですが、私の好きなバンドはきっと、海を渡ってまで来ることはないでしょう。。。
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今日は、日本ではよくあるような写真が続きます。。。


LAのリトルTOKYOをブライスと歩く。



++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編2とカリフォルニアディズニー編、2つを更新してます。++

++DAY 4 ++

この日はカリフォルニア州アナヘイムにある、ディズニーリゾートに行きました。
日焼け止めをたっぷり塗って行ったけど、想像していたより暑くもなく過ごしやすい1日でした。
がんばって一日でまわるぞ〜。
まずはスターウォーズのアトラクションに乗って、その後ジェダイアカデミーのSHOWを観ました。

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マスクではなくスキンヘッドに完璧なメイクという、本物のようなダースモールv
かっこいい・・。
戦隊物のSHOWを観に行って、「あ、後にファスナーがついてる・・」とふいに気づいてしまう映像とのギャップはありません。
アカデミーに選ばれた会場の子供たちも真剣で、ジェダイマスターの指示通りにダースベーダーとダースモールをやっつけていきます
スターウォーズだけのテーマパークも作って欲しい。。。


それから、マーメイドとの写真撮影会。
女の子が思わず憧れてしまうような、美人で笑顔のかわいいマーメイドでした。
東京ディズニーでもきれいなプリンセスやダンサーがたくさんいて、それが普通だと思っていたのが、3年前に行ったフロリダディズニーでは違いました。。。
ふくよかなシンデレラやダンサー、妖精の衣装を着た男性など・・・テーマパークのネーミングのように『マッジックキングダム』で、不思議な驚きとインパクトがあったのを覚えています。


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陽気に踊る小人たちを見ているだけで、元気が出てきます。


++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編2とカリフォルニアディズニー編、2つを更新します。++

3日目(ネバダ州ーカリフォルニア州)のブライスたちの写真です。



++DAY 3 ++
熱く輝かしい街、ラスベガスを離れ今日はカリフォルニア州へと向かいます。
曇り空、しばらく走っていると雨が降りだしました。
インターステーツハイウェイ、ここでのスピードリミットは70mph(112km)です。
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ハイウェイでよくある風景を時折見ながら、ラスベガスの絵はがきで母への便りを書く。


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1時間半ほど走ってレストエリアに下りると、相変わらずファーストフードが並んでいました。
アメリカに来てからというもの、ファーストフードに入る機会が減りました。
拒否反応というのでしょうか。
他には、エイリアンジャーキーというエイリアンマークのユニークな名前のお店や、日本にもフランチャイルズを持つCOCO'Sが並んでいます。

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COCO'Sでトルティアスープを食べました。
辛すぎなくておいしかったv
胚芽や胡桃入りのパンは各テーブルにサービスとして付いてきますv
パンだけでお腹いっぱいになれる私
ランチセットにはメロンがたくさん入っています。

そしてお腹も満足したところで、ふと気づいた事・・。



ラスベガスに来た目的は、エンターテイメントの最高峰Cirque du soleil (シルク・ドゥ・ソレイユ)の『KÀ』を観る為でした。

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これ程センスが研ぎすまされた、完成度の高いエンターテイメント(サーカス、ミュージカル、ダンス、アクロバットなどいろんな芸術の要素をひとつに)を観たのは初めてでした。
舞台の床が360度回転するという演出、まばたきするのも惜しいと思う程の繊細で美しく迫力のあるパフォーマンス。
人間の極限、計り知れない可能性を感じました。
言葉はいらない想像力の世界、サウンドトラックも最高です。

バトンワリング世界大会優勝経験のある、高橋典子さんが準主役として『KÀ(カー)』に出演されています。
バトンが身体の一部になっているかのようにクルクル〜と、華麗で洗練された技を繰り広げ客席を感動の渦に巻き込みます

シルク・ドゥ・ソレイユラスベガスだけでも、『O(オー)』『Mystère(ミスティア)』『LOVE(ラヴ)』『Zumanity(ズーマニティ)』『KÀ(カー)』と5つのショーを展開しています。
そして今秋には、東京ディズニー内にZEDゼッド)がグランドオープンされるそうです

『KÀ(カー)』を観に行かれる方へ・・チケットを購入する時にアドバイスされた事は最前列から3列目あたりまでは舞台に近すぎて終止、首を上げていなければいけないということでした。
なので3列目以降の方が無理なく観られるのではないでしょうか。(でも表情や細かな動きがよく見えるのは最前列の特権ですよね)
私は7列目でしたが、とても観やすい位置でした。

チケットは、$69, $99, $125, $150(大人)、$34.50, $49.50, $62.50, $75.00(子供)に taxes and feesが加算されます。
公演は火曜〜土曜、19時〜と21:30〜 行われています。


**Cirque du soleil (シルク・ドゥ・ソレイユ)について**
世界中で高い評価を得ているカナダ・ケベック州生まれの「シルク・ドゥ・ソレイユ」は、5つの大陸の200都市を超える8,000万人以上の観客に、 喜びと驚き、感動を提供し続けています。
その歴史は、1984年に創設者ギー・ラリベルテ のもとに集まった73名のスタッフと、ストリートパフォーマーから始まりました。
それが今ではアーティスト1,000名を含む40ヵ国の国籍をもつ総勢4,000名を越えるカンパニーにまで成長。
人間の肉体を極限まで使ったパフォーマンスと演技、演出・音楽・衣裳・照明・舞台、すべてにおいてクォリティの高い芸術的なエンターテイメントを生み出し、 エミー(Emmy)賞、 ホーズ・ドール・ドゥ・モントロー(Rose d’Or de Montreux)賞をはじめ、サーカス界のオスカーとも評されるモンテカルロ・サーカスフェスティバルのゴールデン・クラウン賞等、数々の賞を受賞しています。
こちらもぜひご覧ください。


続きは『KÀ』のハイライトムービーです。↓

++アメリカ西への旅日記、今日はブライス(お人形)編とCirque du soleil (シルク・ドゥ・ソレイユ)編を2つ更新してます。++

今回の旅のお供は、毎度ながら2体。
毎度ながらのあの子もいっしょです



MGMホテルの中には、カジノはもちろんコンサートホールやレストラン、クラブ、BARなどいろいろと揃っていました。
ラスベガスのホテルには、子供連れでも楽しめるSHOWやアミューズメントなどもたくさんあります。

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ホテルのロビー(左上)
急に後を振り向いて、笑顔でカメラ目線のおにいさん(左下)急に振り向かれたのでビビってぶれています
今、見てみるとチャーリー・シーンに似てる。。。
カジノと聞いて思い出す俳優は・・アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロ

この日ちょうど、Cold play のLIVEがこのホテル内であると知ってチケットを取ってない事に少し後悔しましたが、ラスベガスに来た目的はLIVEでもギャンブルでもなく別の事。。。
これはまた違う記事でご紹介したいと思います


ラスベガスに入りました。
窓ガラス汚れてる・・

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シーザーズパレス、ベラージオ、ヴェネチアン・・奇抜で豪華なホテルやアミューズメントが建ち並ぶ、Vegas blvd に来ました。
ブロンドガールのきわどい広告パネルカー、あちらこちらにSHOWパネル、イエローキャブ、リムジン。。。

チョコレートでおなじみのm&m。
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車の窓を開けると・・
アンビリーバボー!!!な熱気でした。
ちなみに、この日のラスベガスの気温は39度。
42度まで上がる日もあるらしいです
乾燥しているので汗が流れる事はまずありません。。。
一瞬にして蒸発→ミイラ化してしまいそうだ。


MGMグランドホテル。
ここで今夜の楽しみが待っているのです。
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